日々の様子
できることをあきらめないで、「できる喜び」を感じてもらえる、笑顔ある日常を心がけています。
2026年3月|日々の様子
梅の花が美しい屯倉神社へ 春のお出かけに行ってきました
春のやわらかな日差しの中、松原市にある屯倉神社へ梅見に出かけました。
境内では、可憐な梅の花が美しく咲き、皆様も足を止めながらゆっくりとご覧になっていました。青空の下で咲く梅はとても華やかで、ひと足早い春の訪れを感じられる、心和むひとときとなりました。観光案内でも、屯倉神社は梅の風景が美しい場所として紹介されています。
屯倉神社は、菅原道真公ゆかりの歴史ある神社として知られています。松原市の資料によると、もとは土師氏の祖神である天穂日命を祀る社があり、のちに菅原道真公をお祀りする天満宮としての由緒が伝えられています。古くから地域を見守ってきた、趣のある神社です。
当日は、梅の花を楽しむだけでなく、皆様で健康と平和を願いながらお参りもしてきました。静かな境内を歩きながら、自然や季節の移ろいを感じ、心も穏やかになるような時間を過ごすことができました。
今回のご様子は、YouTubeショートでもご覧いただけるようにしております。写真とはまた違った、皆様の表情やその場の空気感も感じていただけましたらうれしいです。
みのりグループホーム平野では、これからも季節を感じられる外出を大切にしながら、ご利用者様に楽しみや安らぎを感じていただける時間を積み重ねてまいります。

寒い日も、皆様で体操を頑張っています
まだ風の冷たい日もありますが、みのりグループホーム平野では、皆様で体操の時間を大切にしています。
暖かくなってくると、お散歩など外での活動も楽しみになりますが、今の時期は室内でもしっかり身体を動かしながら、無理のない範囲で体力づくりに取り組んでいます。椅子に座ったままできる動きも取り入れながら、腕を上げたり、手を動かしたり、音楽や声かけに合わせて楽しく参加してくださっています。
体操の時間には、真剣に取り組まれる表情や、自然と笑顔が見られる場面も多く、皆様それぞれのペースでいきいきと身体を動かしておられるのが印象的です。こうした日々の積み重ねが、健康づくりだけでなく、気分転換や生活の楽しみにもつながっています。
みのりグループホーム平野では、これからもご利用者様お一人おひとりのご様子に合わせながら、安心して取り組める体操や日々の活動を大切にしてまいります。

陶芸のお雛様とお皿が完成しました
皆様が楽しみにされていた陶芸の作品が、ついに焼き上がりました。
今回は、お雛様の作品に加えて、お皿も完成し、皆様と一緒に出来上がりを喜びました。
作品をご覧になると、「上手にできてる」「可愛いね」と嬉しそうなお声があがり、それぞれの表情にも自然と笑顔が広がっていました。お雛様は、みのりの玄関にも飾り、季節を感じられる温かな雰囲気をつくってくれています。
また、お皿についても、形や柄の一つひとつに個性があり、ご自分の作品を手に取りながら、じっくり眺めておられるご様子がとても印象的でした。判を押す段階から、桜の模様のお皿を「絶対これがいい」と選んでおられた光子さんは、焼き上がったご自身の作品をご覧になると、「これ私のやわ」と嬉しそうに話してくださり、とても満足されたご様子でした。ご自分で選んだ桜の模様が形になったことで、喜びもより大きかったのだと思います。
完成したお皿は、これからおやつの時間などにも使っていく予定です。
作って楽しいだけでなく、出来上がった作品を実際の暮らしの中で使えることも、陶芸の大きな魅力の一つです。
みのりグループホーム平野では、これからもご利用者様お一人おひとりの「作る楽しみ」「選ぶ楽しみ」「完成した喜び」を大切にしながら、日々の暮らしの中に楽しみと達成感のある時間を取り入れてまいります。
もう少しだけやわらかくする版なら、ここも使いやすいです。

3月の壁面制作が完成しました
3月の壁面制作も完成しました。
今回は、ひなまつりをテーマに、華やかで春らしい壁面づくりに取り組みました。特に「つるしびな」のぬり絵は細かい部分が多く、皆様とても頑張って丁寧に仕上げてくださいました。色とりどりのつるしびなが並ぶことで、壁面全体がより明るく華やかな雰囲気になりました。
制作の途中では、「出来上がったらうれしいね!」と完成を楽しみにされる声が聞かれ、実際に出来上がった壁面をご覧になると、皆様の表情にも自然と笑顔が広がっていました。「来月もがんばろうね!」という前向きなお言葉も聞かれ、制作の時間そのものが楽しいひとときになっていたことが伝わってきました。
みのりグループホーム平野では、これからも季節を感じられる壁面づくりを通して、ご利用者様お一人おひとりが楽しみながら参加できる時間を大切にしてまいります。

二階でもひなまつりの壁面が華やかに完成しました
二階でも、ひなまつりをテーマにした壁面制作が素敵に完成しました。
一つひとつの飾りやつるしびな、花飾りを皆様で丁寧に仕上げながら、最後は壁面に貼り合わせて、春らしく華やかな作品になりました。完成した壁面を前にすると、「きれいやね」「かわいくできたね」と自然に笑顔がこぼれ、皆様の表情からも達成感やうれしさが伝わってきました。
二階では、制作する時間だけでなく、仕上げの飾りつけや完成後の記念撮影まで、皆様で一緒に楽しんでおられたのがとても印象的でした。お雛様のまわりを彩るつるしびなや花飾りが加わることで、壁面全体がより明るくなり、季節を感じられる温かな空間になりました。
「出来上がるとやっぱりうれしいね」「また次も楽しみやね」といった声も聞かれ、壁面制作が皆様の楽しみのひとつになっていることが感じられました。みのりグループホーム平野では、これからも季節を感じながら、皆様で力を合わせて楽しめる制作の時間を大切にしてまいります。

2月23日 書道のひととき 〜春を感じる言葉とともに〜
2月分がアップ出来ておらず申し訳ありません。楽しい春が来ましたみのり3月のレクの様子も順次アップしていきます。
この日は、春のやわらかな空気を感じながら、「春先のお手紙」や「百人一首」、平仮名の練習など、それぞれお好きな言葉や文章に取り組んでいただきました。筆を持つと、皆様とても真剣な表情になられ、一文字一文字を丁寧に書き進めておられました。
書道は、字を書く楽しさだけでなく、集中する時間を持つことや、季節の言葉にふれること、自分らしい表現を楽しむことにもつながります。完成した作品を見せてくださる場面では、誇らしそうな表情や笑顔も見られ、穏やかであたたかな時間となりました。
みのりグループホーム平野では、これからも日々の暮らしの中で季節を感じながら、ご利用者様お一人おひとりが楽しみや達成感を感じられる時間を大切にしてまいります。
本日の書道レクの担当:土肥さんです。

2月23日書道 二階の皆様のご様子
2月23日は、一階に続いて二階でも書道の時間を楽しまれました。
二階では、落ち着いた雰囲気の中で、お手本を見ながら丁寧に筆を進められる方、ご自分で書きたい言葉を選んで伸びやかに表現される方、作品を書き上げて嬉しそうに見せてくださる方など、それぞれの個性があふれる素敵な時間となりました。
同じ書道の時間でも、一階と二階ではまた少し違った空気があり、二階ではよりゆったりと、ご自身のペースを大切にしながら取り組まれているご様子がとても印象的でした。静かに集中する時間の中にも、作品を見せ合ったり、「上手に書けたね」と声を掛け合ったりする温かなやり取りがあり、皆様の表情からも楽しさや達成感が伝わってきました。
筆を持ち、季節の言葉やひらがなに触れることは、手先を使うことはもちろん、気持ちを整えたり、集中する心地よさを感じたりする大切なひとときにもつながります。みのりグループホーム平野では、これからも一階・二階それぞれの雰囲気を大切にしながら、ご利用者様お一人おひとりが無理なく楽しみ、笑顔になれる時間を積み重ねてまいります。

2月24日 二階で音楽療法を楽しみました
2月24日は、二階の皆様で音楽療法の時間を楽しまれました。
この日は、春を感じる「すみれの花咲くころ」に合わせてスカーフを使いながら身体を動かし、皆様もよくご存じの曲ということもあって、自然と口ずさまれるご様子が見られました。やわらかな音楽に合わせて手や身体を動かすことで、表情もいきいきとされ、会場全体が明るく和やかな雰囲気に包まれていました。
また、前日が天皇誕生日だったこともあり、天皇家のお写真を見ながら「家族」をテーマに歌を歌いました。二階では、ご家族と過ごした昔の暮らしを思い出され、「家の中のこと」や「障子や襖があったこと」、「壊れたら直すのが大変だったこと」など、それぞれの思い出をお話ししてくださいました。子どもさんのことや、たくさん植えた花のことなど、懐かしい記憶が次々と広がり、歌をきっかけに自然な会話が生まれる、あたたかな時間となりました。
音楽療法は、歌う楽しさだけでなく、昔の記憶や気持ちを引き出し、他のご利用者様や職員との交流にもつながる大切な時間です。みのりグループホーム平野では、これからもお一人おひとりの思い出やお気持ちに寄り添いながら、安心して笑顔で過ごしていただける時間を大切にしてまいります。
1階ではひさこさん、光子さんのお誕生日のお祝いの歌をみなさんで歌いました。
お二人とも、楽しく健やかな1年になりますように。
ふるさとの景色を思い出したとき、ひろみさんが、「家の近くに川があったけど、浅かった」「みんなちょこちょこと入っていた」などとお話してくださいました。
音楽療法担当:眞田さん
みのりグループホーム平野では、音楽療法士として約15年の経験を持つ眞田さんが中心となり、音楽の力を活かした専門的なプログラムを実施しています。
ピアノや打楽器など多彩な楽器演奏に加え、ご利用者さまご自身にも実際に楽器へ触れていただく“参加型の音楽療法”を大切にしており、自然な笑顔や発声、身体の動きの引き出しにつながっています。
懐かしい歌を口ずさむ時間、リズムに合わせて体を動かす時間、音に耳を澄ませる時間
その一つひとつが、心身の活性化や認知症予防、生活意欲の向上につながる大切なひとときです。
みのりでは「楽しみ × 専門性」を大切に、これからも音楽の持つ力を日々の暮らしの中に丁寧に届けてまいります。
眞田さんの詳しい活動は
【眞田 藍(音楽療法士)】URLをクリック(^_-)-☆
https://ai-sanada-mt.jimdosite.com/

2月24日 一階でも音楽療法を楽しまれました
2月24日は、二階に続いて一階の皆様も音楽療法の時間を楽しまれました。
一階では、音楽療法士の眞田さんの歌声や楽器の音色に合わせて、皆様が自然に声を出されたり、手を動かされたりしながら、会場全体が和やかな雰囲気に包まれました。音楽に耳を傾けながらゆったりと参加される方、笑顔で歌われる方、スカーフを使った動きを楽しんでおられる方など、それぞれの形で心地よく音楽の時間を過ごしておられました。
同じ音楽療法でも、一階では皆様が一緒に場の空気を感じながら、その場その場の楽しさを共有されていたのがとても印象的でした。歌に合わせて表情がやわらぎ、会話が生まれ、職員や音楽療法士とのやり取りの中でも笑顔が広がっていきました。音楽には、その場にいる皆様の気持ちを自然につなぎ、安心感や一体感を生み出してくれる力があることを、改めて感じるひとときとなりました。
みのりグループホーム平野では、これからも一階・二階それぞれの雰囲気やご利用者様のご様子を大切にしながら、歌う楽しさ、身体を動かす心地よさ、人とつながるあたたかさを感じていただける時間を積み重ねてまいります。

2月24日 一階で心も体も動く音楽療法の時間
2月24日の一階での音楽療法では、眞田さんのギターやキーボードのやさしい生演奏に合わせて、皆様が歌や会話、身体の動きを自然に楽しまれる、あたたかな時間が広がりました。
音楽療法は、ただ歌を聴いたり歌ったりするだけではなく、音楽に合わせて手や身体を動かしたり、懐かしい曲を通して昔の記憶や気持ちがよみがえったりと、心と体の両方にやさしく働きかける時間です。眞田さんがご利用者様のお近くでギターを奏でながら寄り添ってくださることで、その場の空気がよりやわらかくなり、皆様も安心した表情で参加しておられました。
また、キーボードの音色に耳を傾けたり、スカーフを使って身体を動かしたりする場面では、自然と笑顔や会話が生まれ、会場全体に一体感が広がっていました。歌うことが得意な方も、静かに音楽を味わう方も、それぞれの形で無理なく参加できるのが音楽療法の魅力です。

2月21日 音楽療法の楽しいひととき
掲載の順番が前後しておりますが、今回は2月21日に行った音楽療法のご様子をお届けいたします。
この日は、ミュージカル「メアリー・ポピンズ」の中の一曲である「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」に合わせて、フルーツシェイカーを使いながら身体を動かしました。テンポのよい音楽に自然と気持ちも弾み、皆様も曲に合わせてしっかりと手を動かしてくださり、にぎやかで楽しい時間となりました。
また、翌日が2月23日の「富士山の日」であったことから、富士山にちなんだ歌も歌いました。二階では密子さんが、音楽に合わせて目を閉じながら気持ちよさそうに過ごされ、まるで指揮をするような動きでリズムを感じておられました。高島山がある東京の歌になった際には、沼津の観光をしたことがないとお話しくださる場面もあり、歌をきっかけに思い出や会話が自然に広がっていきました。「ふじの山、ふじの山」と皆様で声をそろえて歌われる姿も、とても印象的でした。
一階では光子さんが、懐かしい「青い山脈」の前奏を耳にした瞬間から口ずさんでくださり、フルーツシェイカーやキーボードの伴奏が始まると同時に、足先でリズムを刻んでおられました。皆様それぞれの感じ方や表現で音楽に参加されており、そのご様子から改めて、音楽療法には心を動かし、身体を自然に動かし、懐かしい記憶までやさしく引き出してくれる力があることを感じました。
みのりグループホーム平野では、これからも歌う楽しさ、身体を動かす心地よさ、懐かしい思い出を語り合うあたたかさを大切にしながら、ご利用者様お一人おひとりが安心して楽しめる時間を積み重ねてまいります。
音楽療法担当:眞田さん
みのりグループホーム平野では、音楽療法士として約15年の経験を持つ眞田さんが中心となり、音楽の力を活かした専門的なプログラムを実施しています。
ピアノや打楽器など多彩な楽器演奏に加え、ご利用者さまご自身にも実際に楽器へ触れていただく“参加型の音楽療法”を大切にしており、自然な笑顔や発声、身体の動きの引き出しにつながっています。
懐かしい歌を口ずさむ時間、リズムに合わせて体を動かす時間、音に耳を澄ませる時間
その一つひとつが、心身の活性化や認知症予防、生活意欲の向上につながる大切なひとときです。
みのりでは「楽しみ × 専門性」を大切に、これからも音楽の持つ力を日々の暮らしの中に丁寧に届けてまいります。
眞田さんの詳しい活動は
【眞田 藍(音楽療法士)】URLをクリック(^_-)-☆
https://ai-sanada-mt.jimdosite.com/

3月11日 遊書 春づくし
春の付くことばを書きました。
午前は二階の皆さんと。思い浮かぶ春の付くことばを尋ねると、「立春」「早春」に続き「青春」そして「老春」が飛び出しました!
人生の円熟期を若々しく活動的に楽しむ前向きなことば。いわゆる第2の青春。まさに今だね〜と盛り上がりました。
本日のレクリエーション担当は、手づくり絵本作家で遊書担当の村上裕喜子さん(むらかみ ゆきこ)です。

3月11日 遊書 春づくし
皆さんが集って食事をするホールに展示しました。

春の陽気に誘われて、みのりの畑でブロッコリーを収穫しました
YouTube みのりグループホーム平野公式チャンネルを開設しましたので動画もご視聴しやすくなりました。
やわらかな春の日差しが心地よく感じられるこの日、みのりグループホーム平野の家庭菜園では、青々と育った無農薬のブロッコリーの収穫を楽しみました。
畑に出ると、
「わあ、立派にできてるね」
「そろそろ採らなあかんな」
と、自然と会話が弾みます。
毎日少しずつ育っていく様子を見守ってきたからこそ、いざ収穫の時を迎えると、皆様の表情にも特別なうれしさがにじんでいました。
葉をそっとかき分けて、実の張りを見ながら、ひと株ずつ丁寧に収穫していく時間。
そのご様子はとても慣れておられ、まるで長年畑仕事を親しんでこられた頃に戻ったような、自然でいきいきとしたお姿でした。
手を動かし、土に触れ、季節の恵みを感じるひとときは、日々の暮らしの中にある大切な楽しみのひとつです。
収穫したあとは、
「ゆでてそのままでもええなあ」
「シチューに入れたらおいしそう」
「いや、マヨネーズが一番やで」
と、今度は食べ方の相談で大盛り上がり。
育てる楽しみから、収穫する喜びへ。
そして、“どう食べよう”という次の楽しみへ。
そんなふうに、ひとつの野菜が会話を生み、笑顔を生み、暮らしを豊かにしてくれていました。
みのりグループホーム平野では、季節を感じること、役割を持つこと、できることを楽しむことを大切にしています。
家庭菜園は、ただ野菜を育てる場所ではなく、皆様の毎日に小さな楽しみと張り合いをもたらしてくれる、かけがえのない生活の場です。
春の空の下で収穫したブロッコリーは、きっと格別の味になることと思います。
これからもみのりでは、季節の恵みを皆様と一緒に味わいながら、あたたかな毎日を重ねてまいります。

新しい畳にほっとひと息。皆様と選んだやさしい和の空間|みのりグループホーム平野
みのりグループホーム平野では、このたび1階と2階の和室フロアの畳を新しく入れ替えました。
畳の色は、皆様にもカタログをご覧いただきながら一緒に選んでいただきました。
「この色ええなぁ」「こっちの方が落ち着くかな」と、昔を思い出しながら楽しく相談される様子も見られました。
今回選ばれたのは 灰桜色×縁
やさしい明るさのある色合いで、お部屋全体が暗くならず、和の落ち着きも感じられる空間になりました。
畳コーナーは通常のサイズではなく、1階・2階ともに職人さんが何度も来てくださり、
一つひとつ採寸しながら オーダーメイドで仕上げていただきました。
新しい畳は抗菌・防ダニ・汚れ対策なども施されており、より快適で安心できる環境になっています。
畳が新しくなると、
「新しい畳はやっぱりええなぁ」
「畳見てるだけでなんか落ち着くねんなぁ」
そんな声も聞こえてきました。
畳をそっと撫でてみたり、寝転んでみたり、
自然と笑顔がこぼれ、会話も弾みます。
日本の暮らしの中にある“畳のぬくもり”。
これからも、皆様が安心してゆったり過ごせる空間を大切にしていきたいと思います。





























































































































































